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フォレスト個別指導塾のブログ

名古屋に引っ越してきた息子は・・・

今朝、移動をして来て、名古屋駅のスタバでこのブログを書いています。

名古屋に戻ってくると、ホームに帰って来たと思えるようになりました。

東京でも仕事をしているのですが、

東京は・・・

まだまだアウェイです。

名古屋に来てからの息子の成長ぶりにはただただ驚いています。

人前で話すことができなかったのに、自己紹介をすることができた。

地下鉄に一人で乗れるようになった。

自宅から塾まで一人で通塾できるようになった。

昨日、妻からLINEが来たのですが、

息子が字が上手くなりたいと、

自発的に練習用の本を購入したとのこと。

そして・・・

自発的に文字の練習をしているとのこと。

妻も驚いていました。

私よりも全然字が上手。

彼の字を知っている人は驚くはずです。

漢字も数年前は・・・

見え方が確実に違うのがわかります。

それが・・・

暗記できるようになっています。

長期記憶にすんなりと移らないと思いますので、

リピートを繰り返すことが大切。

英検は、3級の勉強を緩やかに始めています。

「環境は?」

「environment 」と言えているのを見ていてこれまた驚き。

新しい土地に馴染むのに時間がかかると思ったのですが、

群馬でのゆるゆるの生活から早く脱却できたようです。

私は・・・

まだこのハードな仕事環境に慣れていません(笑)

大人の発達障害・子どもの発達障害

3月11日の朝活で「大人の発達障害・子どもの発達障害」というタイトルでお話をさせていただきます。

どのように話すか考えていたら・・・

私の人生を振り返りながら、発達障害がゆえの大変さ。

この時にどのようなアドバイスがあれば、よかったのか?

などを話したいと思います。

私は今年で54歳。

1、2歳の記憶もまだ残っています。

なぜ残っているのかも話したいと思いますし、

これは知っておいたほうがいいとも思います。

私の人生を振り返るだけではなく、

客観的事実や情報も話していく予定です。

例えば・・・

1965年8月6日生まれ

群馬県桐生市の助産助で仮死状態で生まれる

脳が損傷した可能性大

「発達障害の子ってどうして生まれるの?」

それは・・・

といった感じです。

誰でも朝活に参加できますので、

お時間がある方は是非とも聞きに来てください。

今までにないお話になると思います。

主催者の宮崎様(写真右の方)からいただいた紹介文です。

次回、3月11日朝活ネットワーク名古屋は
3月11日(月)7:00 ~
テーマ:大人の発達障害・子どもの発達障害
〜成長過程でどうするのが最善なのか?〜
進行役:撹上雅彦さん(かくあげまさひこ)
発達障害。最近よく耳にするようになりました。
ADHDという表現もされています。
「発達障害」とは生まれつきの特性で、「病気」とは異なります。家族・周囲の人の理解が必要です。

撹上さんは息子さんが「発達障害」です。
息子さんの発達障害を勉強するうちにご自身も発達障害であることに気づきます。
当時、どん底の状態にあった撹上さんは、初めてご自身と向き合います。
そこからの人生の大逆転。
息子さんのために立ち上げた放課後等デイサービスは3年で売り上げは1億越え。

現在は名古屋で発達障害の子供に向けた塾を経営されています。
ぜひ、興味を持った方は来ていただけると嬉しいです。
https://www.facebook.com/events/789786571392072/

一人でも多くの方にこの情報が伝わるといいと思います。

食事でよくなる!子供の発達障害

昨日、『食事でよくなる!子供の発達障害」 ともだかずこ

を読みました。

著者の方も私と同じような境遇。

栄養療法でご本人もお子様も改善されている。

これまた・・・

私と同じ。

小1の時のお子様の状態は、

・極端に運動ができない

・忘れ物が多い

・鉛筆が落ちたことに気づかない

・授業中に鉛筆の芯を折る、消しゴムを真っ黒に塗りつぶす

・ADHD

・風邪をひく

・視覚機能に問題あり

・ワーキングメモリが少なめ

全て息子と同じ。

栄養療法を始めてから・・・

・疲れなくなった

・漢字のテストで満点

・徒競走で1位

・人並み以上に運動ができるように

・風邪をひかなくなった

・授業に集中できるようになった

・視覚機能も回復

・生活での困りごともなくなる

息子と同じです。

息子は・・・

・体力、忍耐力がついた(150km離れているディズニーランドまで自転車で行けた)

・テストでは満点か90点以上

・鉛筆が筆箱の中に入っているようになった(笑)

・風邪をひかなくなった

・花粉症が改善された

・支援級から普通級にうつれた

・英検4級に1発で合格した

ちなみに・・・

息子のワーキングメモリのスコアは70でした。

食事療法と特性を活かした個別指導で変化したのです。

著者は鉄分不足に着目しています。

「なかでも子供の発達障害には、母親の鉄分不足が関係している、と私は考えます。

鉄分不足の人は、同時にタンパク質不足、糖質過多になっていることがほとんどです。

鉄は、体の隅々に酸素を運ぶ赤血球の材料となる以外に、

神経伝達物質やホルモンの働き、

エネルギー代謝にも大切な役割をになっています。」

母親の鉄分不足という視点はありませんでした。

本を読むと、確かに、母親の鉄分不足と子供の鉄分不足はリンクしている。

奥平先生のセミナーを受講した時にも書きましたが・・・

鉄分不足によって現れる症状は、

・イライラしやすい

・集中力低下

・神経過敏、ささいなことが気になる

・立ちくらみ、めまい、耳鳴り

・偏頭痛

・疲れやすい

・関節や筋肉などの痛み

・のどのつまりや違和感

・冷え性

・朝なかなか起きられない

・アザができやすい

・肌、髪、爪のトラブル

・不妊

・むずむず足症候群

・氷を食べる

・土を食べる

子どもの発達障害がよくなる食事 基本の6原則

1 動物性タンパク質を積極的にとる

2 鉄分をじゅうぶんにとる

3 良質な脂質をとる

4 糖質を控える

5 牛乳を飲みすぎない

6 インスタント食品や食品添加物を控える

私が以前から主張している

・糖質オフ

・グルテンフリー

・カゼインフリー

・高タンパク質を摂取

・良質な脂質を摂取

と同じです。

具体的にどのように移行していけばいいのかがわかりやすく書かれていて、

とても参考になります。

食事療法を成功させるための心得

1 動物性タンパク質の摂取を最優先する

2 完璧を求めず、許せる心の余裕を持つ

たしかに・・・

私もストイックに食事療法をしていません。

「食べてもいいよ」といっても食べない、息子の方がストイックです。

先日も東京に行った時、「おいしいスイーツを食べよう!」と誘っても、

「パパが一人で食べれば?」と冷たい(笑)

食事療法で改善されて例も掲載されています。

1 ASDの長男のIQが72から102にアップし、体力がついて友達との交流も問題がなくなった

これはすごいですよね。

IQのアップもすごいですが、ASDの子が友達と問題なく交流できるようになったというのがすごい。

2 ADHDの息子の問題行動が減って薬が不要になった

問題行動が多い子ほど、栄養療法の効果はすぐに出ると思います。

3 ADHDで団体の輪に入れなかった息子が部活で活躍し人と一緒に活動できるようになった

息子もそうですが、人と一緒に活動できるようになるものです。

それなので、支援級から普通級になることができたのです。

4 ASDで不登校の娘がおだやかで前向きになった

フォレストに通っている子で、糖質制限をしっかりとしている子は、学校に戻ることができています。

糖質過多の子は、相変わらず精神不安定。

食事療法で発達障害が改善されるのですから、

是非ともトライしてみてください。

『食事でよくなる!子供の発達障害』には、具体的な方法がたくさん書かれています。

発達障害の保護者はもちろん、

指導者、支援者にも読んでもらいたい1冊です。

学習障害に真剣に取り組む

学習障害(LD)の児童生徒もフォレスト個別指導塾に通っています。

「長」が鏡文字になってしまっている。

「間」が「少だ」

「歩く」が「走く」

このような子に普通のアプローチをしたのでは、できるようにはなりません。

視覚認知、空間認知のアプローチ

漢字の間違え探しからのアプローチ

効果的な繰り返しからのアプローチ

音で覚えさせるアプローチ

視覚で覚えさせるアプローチ

パーツで覚えさせるアプローチ

ワーキングメモリからのアプローチ

感覚統合からのアプローチ

栄養療法からのアプローチ

学習特性からのアプローチ

何が原因で間違うのかをしっかりとアセスメントをする必要があります。

音が同じで形も似ているから間違う。

「しんゆう」→「新友」

音が同じで、意味を取り違えて間違う。

「おおい」→「大い」

熟語の意味がわかっていないので、音に反応して間違う。

「ことば」→「言場」

形には関係ないが、関連した意味の漢字で間違う。

「あるく」→「走く」

鏡文字になってしまう

写真の例

「間」が「少だ」にした理由がわからない、、、

想像するに「少しの間」という表現で覚えた記憶があり、

「少し」と「間」が逆転してしまったのではないか。

こんな感じで試行錯誤を繰り返しながら、学習障害にアプローチしています。

漢字が苦手な子は・・・

英語でも同じような傾向が見られます。

英語ができるようになるアプローチも海外の文献を参考にしながら真剣に勉強をしています。

また、学習障害でなくても、ワーキングメモリが弱い場合にはそれに対応した指導が必要となります。

学習障害に効果があると思う栄養学的アプローチは・・・

オメガ6系の油(サラダ油など)を控え、

オメガ3系の油を摂取してみてください。

おすすめは・・・

純ココアをアーモンドミルクにとかし、自然抽出の甘味を加え、ココナッツオイルを加えるもの。

家庭学習をする前に飲むといいですよ。

発達障害児に障害告知をするべきか?

昨日・・・

「子どもにどのように障害告知をしたらいいのか?」という質問を受けました。

そのことに対する私の考えを伝えたいと思います。

私の考えが正解ではなく、

一つの参考意見としてお読みください。

障害告知というような発想はやめたほうがいいと思います。

「あなたはASDだとかADHDだ。」

ないしは・・・

「あなたは発達障害だ。」

と言って何かメリットはありますか???

「僕は(私は)、障害児なんだ、、、」とわかって何かプラスになることはあるでしょうか?

障害告知と重く考えるより、

あななにとっての得意なことと不得意なことを一緒に考えよう!

と考えてみてはどうでしょうか?

本人に得意なことを書き出させる。

保護者が思う得意なことを書き出す。

そしたら・・・

話し合い。

到着点としては、

得意なことをどのように伸ばすか?

得意なことを生かした勉強法は?

得意なことを生かすことのできる進路は?

得意なことを生かした職業は?

話し合う前に、保護者もしっかりと勉強をして、どのような環境があるかを調べておかなければなりません。

次に・・・

不得意なことを本人に書き出させる。

保護者も書き出す。

そして・・・

話し合い。

どのようにしたら不得意なことを克服できるのか?

どのようにしたら不得意なことを緩和できるのか?

どのようにしたら不得意なことを避けることができるのか?

非常に重要なことは・・・

わからせるのではなく、

納得させること!

解決法は・・・

自分で考え、気づかせること。

そうすれば・・・

行動に移せるはず。

このような話し合いの場は大切だと思います。

鉛筆の持ち方を気にしなくてもいい

フォレストで指導していると・・・

鉛筆の持ち方がおかしい児童生徒がいます。

私もおかしい。

箸の持ち方は、4歳児レベルということが判明しています(笑)

特性のある子は、指先の感覚が鈍いということが多いのです。

イメージとしては・・・

軍手を2、3枚重ねて作業するような感じと言われています。

簡単に言うと・・・

不器用。

私も不器用なのです。

ですから・・・

鉛筆の持ち方も箸も持ち方もおかしい。

でもでも・・・

自分なりにバランスが取れているから書きやすいのです。

それを無理に直そうとすると、

書きにくくなる。

「こうやって持てば、書きやすいでしょう!」と言われても、

「?????」、、、

私は書くことに不都合がなければ、

無理に持ち方を直さなくてもいいと思っています。

直せるものなら直したほうがいいとは思いますが、

それがストレスになり、

混乱するくらいなら、

直さなくてもいいと思うのです。

発達障害グレーゾーン

先日、フォレストに到着すると、アマゾンから本が届いていました。

グレーゾンについて書かれている本は少ないので、

すぐにゲットしたのです。

特別、すごくいい本というわけではないのですが、

学びはありました。

私は私の特性についてよく知っているはずなのに、

まだまだわかっていないのだな〜と再確認。

本文より

「段取りが苦手な人は「あれもやらなきゃ、これもやらなきゃ」とスケジュールを盛り過ぎる傾向にあります。だから、TODOリストには5つまでしか書かないと決めます。そうでないといくらでも書いちゃうから。」

私の行動を知っている人は・・・

狂っているほどスケジュールを詰め込んでいるのを知っているはずです(笑)

それで・・・

慢性疲労、、、

この考えはいいな〜と思いました。

重要なことを5つしかやらないと決めてしまう!

本文より

「自分に期待しない」

「他人に期待しない」

確かに・・・

私は自分に非常に期待している(笑)

期待通りに動こうと動き過ぎてしまい、

疲労困憊、、、

他人にも期待しているから、期待通りに動いてくれないとイライラする。

それも重要だな〜〜〜〜と再確認。

私の使っている手帳の付箋による行動管理は、理にかなっているようです。

私がして来た行動管理の中で一番しっくりときている。

でも・・・

もっともっと細かい行動まで書き足せるといいのですが・・・

例えば・・・

今朝、読書に夢中になっていると、ゴミ出しをするのを忘れてしまう。

このブログを書き出すと、洗い物や洗濯物を干すのを忘れてしまう。

たまたま、マルチタスクが苦手だということを書いたので、

10時半からのミーティングを忘れずにすみました(笑)

グレーゾーンの子はなかなか理解されないことが多いものです。

それゆえ・・・

他人から厳しいことを言われてしまうことが多く、

自尊感情も低下してしまいます。

せめて、保護者の方は、自尊感情の低下を助長するようなことはしないように気をつけて欲しいものです。

私も保護者なのでよくわかるのですが・・・

ついつい言ってしまうものですよね。

その場合は、保護者の方が自分を責めないことも大切なことですよ。

まずは・・・

自分の得意不得意を明確にしたいですね。

復習を始めましょう!

中学生は定期テスト対策で忙しいことと思います。

小学生は・・・

そろそろ復習を始めましょう。

昨日・・・

息子の実力テストの結果が返却されました。

非常にいいのは、理科のみ。

他の教科は問題あり。

小学校時代の私と同じ(笑)

どうして同じなのか不思議です。

名古屋で塾を始めてから、

息子の勉強はほとんどみられていません。

どうにかこうにか英検の勉強を少しといったところ。

それゆえ・・・

実力テストは悲惨な結果に。

春休みにしっかりと基礎力を固めたいと思います。

そこで登場するのが・・・

いつものワークです。

今回は・・・

Z会のワークもプラス。

3月末日までに仕上げられるといいと思っています。

4月になったら、6年の予習を始めます。

フォレストの自習スペースをフル活用してもらうつもりです。

フォレスト個別指導塾では、3月25日(月)から4月3日(水)まで春期講習会を実施いたします。

塾生は原則必修となっています。

該当学年までの復習をしっかりとおこないましょう。

スマホを手放せない人へ

定期テストが近いのに・・・

自習に来ているのは1名のみ。

もっと自習に来てくれるといいのですが。。。

私は・・・

ドクターから、「1時間したら必ず休みを取ってくださいね。

ビタミンがどんどん消費され、

仕事のパフォーマンスが落ちますので。」と言われているのですが、

なかなか休むことができない。。。

休むこともできないけど、LINEやメールも気になる。

ひどい時は常にスマホを見てしまう。

そこで取り入れたのが・・・

このアプリ。

スマホを裏返すとカウントダウンが始まり、

スマホを見ようとすると、カウントダウンが止まるというもの。

25分はスマホを見ずに集中し、25分経ったら、5分休む。

仕事をしている時はこのピッチにしています。

非常に効率がいいですよ。

120円のアプリなので、

スマホを手放すことができなく、

誰からも「休憩しなさい」

「もう始めなさい」と言われない人には、

いいアプリかもしれません。

スマホは中毒性があります。

ネットサーフィンを始めると、

あっという間に数時間。

人生を豊かにするには・・・

スマホ中毒にならないことが大切です。

ご自宅なら・・・

スマホをリビングに置いて自室で勉強する。

スマホを自室に置いてリビングで勉強をする。

スマホを手元に置かないことも大切です。

スマホと上手く付き合っていきたいですね。

発達障害児英検4級に合格

英検の合格発表が昨日あったようです。

「息子にいつ発表なの?」と聞いたら・・・

「12日だよ。」

私がチェックしてみたら・・・

19日じゃない。

朝起きて、Facebookのタイムラインを見ていたら・・・

「英検全員合格しました!」の投稿を発見。

う〜〜〜ん?????

もう一度サイトをチェックしてみると・・・

19日から合格証書を発送。

発表は12日。

妻に電話をしてすぐにチェックしてもらいました。

マークミスをしていなかったようで、

合格していました。

おそらく・・・

10月の試験でも合格したと思うのですが、

私が忙しく、妻は入院したりで、息子が精神的不安定になり見送ったのです。

臨機応変に対応していくことは大切なことです。

何度か書いていますが・・・

彼のWISCの総合は70代半ば。

ワーキングメモリに関しては・・・

70。

少しわかるかたならこれが何を意味しているかお分かりだと思います。

勝因は・・・

栄養学的アプローチと特性を活かした学習法

栄養学的アプローチは・・・

ゆるい糖質制限

グルテンフリー(小麦除去)

カゼインフリー(乳製品除去)

オメガ3系の油の摂取

足らないビタミンはサプリメントで摂取

栄養学的アプローチを実践しているご家庭は・・・

成果が出ています。

中学受験で一度も合格圏に入ったことがなくても、

糖質制限とオメガ3系の油の摂取で合格した例も。

子供の困ったがあるご家庭は、栄養学的アプローチをお勧めします。

療育や薬よりも効果絶大だと確信しています。

特性を活かしたアプローチは・・・

今回は、

過集中

自尊心アップ

を使いました。

1週間前に過去問を解かせたら・・・

なんと・・・

合格ラインより10%も下。

息子は、整序英作文が苦手。

5級の問題から4級の問題まで集中して演習。

英語の語順を感覚的に覚えさせました。

すると・・・

できるようになる。

そこを褒めまくる。

「少しやっただけでできるようになったじゃん!」

最後の1週間で私が指導できるのはたった2日。

全てをカバーできるわけがない。

今までやった問題をもう一度解き直す。

本当なら、ミスした問題だけを解き直すのですが、

できている問題も解き直させました。

当然、できる問題が多い。

「できる!」

「できる!」

「できる!」

を繰り返す。

すると・・・

試験前日には過去問の正答率が90%くらいに。

ここで私も息子も合格を確信。

自信を持って英検に挑戦できたようです。

結果は・・・

合格。

私のアプローチは正しかったと自画自賛(笑)

栄養学的アプローチと特性を活かした教育的アプローチは、

今までにないパターンのアプローチです。

私の知っている限りにおいては、

最高のアプローチだと思っています。

是非ともトライしてみてください。

息子は・・・

英検3級に挑戦、中学受験にも挑戦です。

彼は私の師匠であると実感しています。